腸脛靭帯炎(ランナー膝)でお困りの方へ

あなたはこんなお悩みを抱えていませんか?

  • ランニングを始めて数カ月、膝の外側に引っかかる痛みが出てきて、やがて走れなくなった
  • レース後の筋肉痛が取れた頃より膝の外側に痛みが出てきた
  • 最近ストレッチや膝の屈伸運動をすると太ももの横から膝の外側が硬くなって痛い
  • 5キロ以上走ると膝の外側が痛みだす
  • 整形外科で腸脛靭帯炎と言われたが湿布や薬で治らない

もう悩まなくて大丈夫です!当院独自の施術で、その悩みから解放します。

多くのお客様から喜びの声をいただいています!

腰痛、半月板損傷、メニエールが改善しました!

鹿児島県鹿児島市在住/michi.Kさま/70代女性/主婦

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アンケート用紙

・どんな症状に悩んでおられましたか?

腰痛、半月板損傷、メニエール

・治療、施術を受ける前と今で、どのようにかわりましたか?

腰痛は鍼灸治療で軽減できました。

膝は週2回程度バレーボールが出来る状態になりました。

めまい、それに伴う吐き気があった時も、鍼灸治療で良くなりました。

姿勢、歩き方に気をつけています。ウォーキングを1時間弱しています。

・同じ症状に悩んでいる方へアドバイスなどメッセージをお願い致します

早目の治療が大切と思います。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

整形外科で治らなかった膝の痛みが、嘘のように良くなりました!

鹿児島県在住/A.Tさま/男性

お客様写真
アンケート用紙

・どんな症状に悩んでおられましたか?どのようにして当院を知りましたか?

膝靭帯損傷で正座出来ず、痛みが酷く、整形外科で治療するが改善せず、知人が先生を紹介してくれました。

・当院の施術を受けた後の変化などを教えてください。
また、同じ症状に悩んでいる方へのアドバイスやメッセージをお願い致します。

治療を2週間継続。病院にいって治療しても痛みが改善しなかったのに、鍼灸によりこれ迄の具合が嘘のように良くなって通常の生活が出来、先生の東洋医学治療法に感謝と驚きです。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

腸脛靭帯炎とは

腸脛靭帯→腸骨(骨盤の外側の骨)から脛骨(すねの骨)まであり、体の中で最大の靭帯です。

 

この靭帯が走ることで膝関節の横で摩擦を生じて炎症した状態です

ランナーに最も多く、ランナー膝とも言われています。

自転車のように膝の回転運動などで多く痛みます。

一般の方では、登山をする方、最近太られてガニ股、O脚になった方にみられます。炎症がひどくなると、膝の横で引っかかる痛みが強くなり歩く事も出来なくなります。

一般的に行われている腸脛靭帯炎の施術は

炎症を抑えることを主眼にしており根本原因には至らない場合が多いです。

 

整形外科では

◎消炎鎮痛剤の薬

◎湿布、ぬり薬

◎消炎効果のある注射

 

リハビリとして

腰から足までの機能訓練的筋力トレーニングをする事もあります。

 

整骨院では

◎湿布、ぬり薬

◎患部のアイシング

◎患部の電気治療

 

リハビリとして

腰から足まで筋力トレーニング、ストレッチ指導など

 

炎症を抑える注射は多少効果ありますが、時間がかなりかかります。

筋トレやストレッチは、正しくやると少しずつ効果がありますが、なかなかそれだけでは完治しません。

 

そもそも腸脛靭帯炎の原因は

腰、骨盤、股関節の連動がうまく行えていないから

◎腰痛があり、腰の筋肉が硬くなった

◎運動のやり過ぎで臀部の筋肉が硬くなった

◎腰や臀部の筋肉が硬くなり、股関節の可動域が悪くなった

このような方がストレッチや身体のケアをせずに、ランニングを始めとする運動のやり過ぎた場合に引き起こされます。

 

ではなぜ当院の施術で腸脛靭帯炎が改善するのか?

まず炎症している腸脛靭帯のポイントを探り、その患部にはりをして、消炎させます。

その後、硬くなっている腰の筋肉や臀部の筋肉、大腿筋膜張筋に鍼、マッサージ、ストレッチにてほぐします。

このように数回の施術で、腸脛靭帯の炎症も治まり、連動して動く大腿筋膜張筋、殿筋がほぐれるので

痛みは無くなり、正しい動きが出来るようになり、ランニングフォームも安定します。

また身体の硬い方には、適時必要なストレッチやトレーニングを指導いたしますので、再び痛みを発症する事もなくなります。

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なぜ?多くの院の中から当院が選ばれるのか?5つの理由

アスリートからも支持される経験と技術

当院には、アスリートやスポーツ愛好家が多くご来院いただいております。
お名前等はお控えさせていただきますが、プロ野球選手・Jリーガー・大相撲(関取)・オリンピックメダリスト・ボクシング世界王者・プロ格闘家・空手世界王者・プロレスラー・バレリーナ・バスケットボール選手・プロゴルファー・実業団ランナー・ダンサーの方などの辛い症状を改善へと導いてきました。

カラダを資本とするアスリートのみなさんが当院を頼りにしてくれる施術院であることを嬉しく思っております。

小さなお子さんからご高齢の方まで、年齢制限なく全年齢を診療いたします。

その方に合わせた「優しい鍼」で施術するから安心!

あなたには、こんな気持ちはありませんか?

鍼って痛そうだな…苦手だな…怖いな…と思っている方も多いかもしれません。当院の鍼(針)は中国の鍼(はり)とは違い、細さや長さなどのさまざまな種類を取り揃えています。患者さまの骨格、筋肉の量、筋肉の質、症状、コンディション(体調等)などに合うよう、見比べてから使いわけを行い施術を行いますので痛くありません。また施術の効果を最大限に高めるために、トルマリン、温熱機器、冷罨法、ホットパックなどで温めながら施術を行ったり、お灸や微弱電流、低周波電気等による低周波の刺激を与えることもあります。「痛いのが苦手…」「ちょっと怖いな…」などと少しでも不安な事は何でも遠慮なさらずにお気軽にお伝えくださいね。

安心して施術を受けていただけるように努めています。

全国で技術を磨いてきたから結果が出せる

多くの鍼灸院・整骨院・整体院では1つの技術を学び、その技術で施術を行います。

言うなれば、1つの技術しかもたないために対応できない症状も存在するのです。

しかし、当院は違います!

院長自らが全国へ赴き、良いと言われる技術は習得してきました。

そのため、その方の症状・体質・骨格に合った最速で最善の施術をご提供することができます。

 

 

 

 

スポーツのパフォーマンスまでアップ!スポーツ障害の改善も得意!

プロのアスリートや有名人御用達の先生から、超一流の指圧やスポーツマッサージ・スポーツ障害の鍼(針)を学んできた経験をいかして、関節調整、オリジナルの運動鍼とスポーツマッサージなどを行っています。さまざまな運動器系の疾患にも効果が高く、腰痛、膝痛、首、肩こり、頭痛などの慢性的な症状はもちろんのこと、むち打ち、ぎっくり腰、ぎっくり背中、肉離れ、捻挫、腱鞘炎や様々なスポーツ障害(テニス肘、野球肩・野球肘、ゴルフ肘、オスグッド病、靭帯損傷、腸脛靭帯炎、足底腱膜炎、アキレス腱炎)などの急性の症状にも対応できます。最高のコンディションでスポーツ(大会)に挑めるため、プロからアマチュア、スポーツ愛好家までのアスリートが多く来院しています!

関節や筋肉だけではなく、内臓の症状も改善していきます

当院の施術は運動器系の痛みや不調、損傷や筋肉、関節の症状だけではなく、内臓の疾患《胃腸、肝機能、膵臓機能、脾臓機能、胆のう機能、心臓機能、肺機能、腎機能など》、過活動膀胱、前立腺肥大症、膀胱炎、頻尿症、婦人科疾患《更年期障害、生理痛、生理不順、不妊症》、小児《夜泣き、チック症など》、自律神経失調症、起立性調節障害、うつ病なども改善できます。特にホルモンのバランスを崩す思春期の方、また更年期症状が起きている方、仕事等でストレスが溜まった方は自律神経が乱れさまざまな症状を訴え、近年当院に訪れることが多くなっています。「予防も兼ねて施術をしてもらいた」「私の症状も改善するのかな?」と思った方は、一度お気軽にご相談ください

推薦!全国のトップアスリートや医師からも推薦をいただいています

原 辰徳 さま

  • 鹿児島に髙田先生有り!

『鹿児島に高田先生有り!』

追手風 直樹さま

『くうてい鍼灸・整骨院の髙田先生はたくさんのご来院者様を笑顔に導いた実績が豊富です。』

整形外科医 今給黎 尚典 医師

髙田先生は地域医療の発展に貢献し施術業界をリードしてくれると期待しています。』

スポーツドクター 萩原 浩 医師

『髙田先生はジュニア世代からアスリートまで身体の不調を整えてくれる治療院、そして治療家であると思っています。』

メディア掲載されました!多くの空手道雑誌でも取り上げられています

有名雑誌、月刊空手道、フルコンタクトKARATEマガジンなど武道雑誌(全国紙)などで、治療家としてコラムを連載しています。

院長髙田は、国際大会や全日本大会で優勝した実績があり、(財)日本体育協会から優秀スポーツ選手賞を受賞されています。

からだの事を熟知したプロフェッショナルから細かく診て頂けます。

  • 月刊空手道
  • フルコンタクト KARATEマガジン
  • 月刊空手道
  • フルコンタクトKARATEマガジン
  • フルコンタクトKARATEマガジン
  • フルコンタクトKARATEマガジン

これまで国体日本一になったチーム、プロ野球選手をはじめ、ラ・サール学園・慶応義塾大学にて講師・アスレティックトレーナーとして、常に結果が求められるアスリートをサポートしてきた経験から、怪我の予防、フィジカル強化、ケアとトレーニングを融合させた施術を確立する。重力や加齢による関節の変形や運動の不足による筋力の低下など、施術(ケア)だけでは改善しないさまざまな症状に対して、セルフエクササイズ、姿勢矯正やトレーニング指導なども同時に行っています。高校・大学・社会人スポーツチームサポートなどに携わり、定期的に試合や練習に帯同して怪我の評価や予防、強化、初期の対応、復帰までのトレーニング、リハビリの指導、鍼・整体マッサージ施術やストレッチ動作によるコンディショニングにて選手のサポートを行っています

*個人向けのパーソナルトレーニング、メンタル強化訓練、パフォーマンス向上・怪我の予防・帯同・治療等も行っていますので、お気軽にご相談ください。

◆院長高田は空手の国際大会で金メダルを獲得しています。空手の個人・団体指導も行っていますので希望者はお問い合わせください。

 

【活動内容】
• 各種競技大会において、プレー中などの怪我の処置・予防・コンディショニング調整・パフォーマンス向上・フィジカル強化

• 専属帯同チームのプレー中の怪我の処置・コンディショニング・栄養管理
• 高校・大学・社会人活動に参加し、メンタル強化、スポーツの心理学、ストレッチやトレーニングの重要性の講習会
• 幼稚園・保育園での子供の怪我・予防、走り方、歩き方についての講演会
• 小学校の体操教室での講演会など

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