耳鼻科では麻痺は重症だと言われて・・・

鹿児島県鹿児島市在住/H・Tさま/65歳/会社員

アンケート用紙

患者様の声

耳の帯状疱疹がきっかけで起きた顔面神経麻痺の治療をして頂くために伺いました。

耳鼻科では、麻痺は重症だと言われて、目を自分で閉じる事も出来なくなり、飲み物は口の端からこぼれ落ちる、食事をするのも辛い状態でした。

高田先生の施術を始めてからまず目が閉じれるようになり、口からこぼれ落ちるのもだんだんとなくなり食事も楽になってきました。

現在は麻痺があったことを忘れるくらい楽に生活を送れています。

 

 

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

■先生からのメッセージ

耳の帯状疱疹がきっかけで起きた顔面麻痺の施術を受けに来られる。

病院からは、重症と言われ酷く落ち込んでいた。

当院の鍼施術を繰り返し施すことで、あれだけ難儀していた症状が日に日に改善していく。現在は元の生活に回復されて、大変喜ばれている。また当院には三叉神経痛をはじめ、顔面神経麻痺でお悩みの方が多く来院している。

もしお悩みの方がいらっしゃいましたらお早めにご予約ください。

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